考えてみてください。
今は違法でも、かつては合法だったこと。人間の歴史は過ちの連続です。
書籍「現代の蛮行」ぜひお買い求めください。
◎「現代の蛮行」著者 ハンス・リューシュ 発売 新泉社さん TEL 03-3815-1662 ISBN4-7877-0109-6 最寄りの書店さんで取り寄せるか新泉社さんにお問い合わせ頂ければ入手できます。定価:600円+税 このHPにアクセスしてくださった人全てに読んで見て欲しい本です。たった630円です。ぜひ買って読んでください。 こちらの写真は一部です。まだ多くの残酷な実験が写真で残されています。ぜひ書店でお買い求め下さい。
猿の頭蓋骨には穴があけられ電極が指しこまれている。電気を流して様子を見たりする。
鋼鉄ベルトから絶え間なく電気ショックが襲う
自動車事故の実験。壁に衝突させるとどういう衝撃があるかというもの。
ウサギに毒物をあたえ、発熱の実験。
このような実験のための固定装置も国内でも売られている。
頭を固定され脳を調べられている自分の小猫の前を、脳に電極を埋められている親猫が心配そうにうろうろしている。
ある犬の頭部を切断し、別の犬の体に「移植」する実験:痛みに狂った犬はお互い殺しあった。
すい臓に穴をあけられ、金属のついた人口管が入れられている。
カニューレを埋めるこまれた意識のある犬
「お酒の飲みすぎは体に悪い」という実験。固定され、飲みつづけさせられる。
焼却炉に運ばれるところ。他の動物から見える場所を通って行く。
両方の眼球を摘出された猫
猫にいろいろなものを食べさせた実験
腹部にドレーン(廃液官)を入れられた猫
脳と背骨に電極を入れられた猫
体や脳を固定され、様々な、しかし主に脳の実験に使用される。
放射能を眼にあてて、焼く実験。
猿の頭蓋骨から脳を取り出そうとしているところ
脳の血液を全て一旦抜き取り、脳を冷却して、再び血液を送る実験
「タバコは体に悪い」という実験。固定され、タバコを吸わされ続ける。