AR2007 アニマルライツ会議2007 - 800人以上の参加者, 講演者数97, 120セッション,展示ブース90

マウスをあててみてね。↓

USアニマルライツ名誉賞 (USアニマルライツ名誉賞とは?)

James LaVeck & Jenny Stein, Kevin Kjonaas

ジェイムスとジェニーはAR1997エディー・ラマにあってから、動物の権利に関する映像ドキュメンタリーを作成してきました。このドキュメンタリー "The Witness"はエディーが動物の権利の活動家になるまでを記録したもので、賞を受賞しました。また彼らは"ピースフル・キングダム"という映像ドキュメンタリーを作成し、畜産動物の悲劇をとりあげています。

ケビンはSHAC USAを設立し、ニュージャージーにあるHLSの実験室の動物虐待をなくすために活動しています。現在、動物事業者テロリズム法の下、HLS反対の情報をサイトで流していたことを理由に逮捕され、6年の刑に服しています。他の5人の活動家も服役中です。現在上訴中です。

Saurabh Dalal

ヘンリー・スピラ賞

(ヘンリースピラ Henry Spira はドレイズテストを廃止するのに大きく貢献した人です)

Saurabh Dalal

Vegetarian Society of DC の代表であるサラブ・ダラルは新しく名前をそう変えたヘンリー・スピラ賞を受賞しました。ヘンリー・スピラは1998年に亡くなりましたが、動物の権利運動のパイオニアでグラスルーツ活動家でした。

サラブは小さなベジタリアンのグループを世界で最もアクティブに活動するベジタリアン・ソサエティへと変えたこと、そしてまた複数の動物の権利団体のコンサルティングをボランティアでしていることをたたえられました。

Tom Schol

有名人動物権利擁護者賞

Tom Schol, John Feldmann

トム・シュルツは1976年、今では有名なロックバンド "BOSTON"を設立しました。彼らのデビューアルバムは過去最高の売り上げを達成しました。25年ベジタリアンで現在はヴィーガンです。1996年、ファンに対してFARMのサポートを御願いし、またチャリティー基金を作りました。動物の権利、子供、ホームレスの人のシェルターやフードバンクのため、数億ドルの基金を集め、各団体へ送られました。

ジョン・フレッドマンは、バンド ”ゴールドフィンガー”のボーカルでギタリストです。ヴィーガンで動物権利活動家でもあります。ジョンは自分の歌の中にヴィーガン・メッセージを取り込んでいます。"Free Me"は食べられるために飼育され殺される動物たちのための歌で、屠殺場の映像を伴って歌われます。またジョンはSHACのサポータでshacのケビンのための慈善コンサートを行なっています。

John Feldmann
 

ハイライト

● Animal Enterprise Terrorism Act* 動物事業者テロリズム法* に対応するためのワークショップ
● 地球温暖化問題:  野生生物保護、ヴィーガン生活でCO2削減
● ポール・ワトソン、南極での日本の捕鯨の目撃レポート
● 有名人動物権利擁護者賞  BOSTONのトム・シュルツとゴールドフィンガーのジョン・フレッドマン
●  U.S.アニマルライツ名誉賞 ジェームス・ラヴェック&ジェニー・ステイン(Tribe of Heart)、ケビン・ジョナス (SHAC USA)
●  ヘンリー・スピラ賞に、サラブ・ダラル (Vegetarian Society of DC)
●  ヴィーガンのアメリカ大統領候補 デニス・クシニック氏との電話でのQ&Aセッション
●  世界で初めてアニマルライツを掲げて国会議員に当選したオランダの国会議員Marianne Thieme氏によるプレゼン

* Animal Enterprise Terrorism Act とは? -> 過激な活動を弾圧するための法律です。 詳しくはこちら noaeta.com をご覧ください。 "共謀罪"も問題になっていますが、こちらも活動家にとって関心が高いテーマです。こちらのサイト Civil Liberties Defense Centerもご覧ください。

スピーチがYouTubeで見れます。

Alex Pacheco - PETAの共同創立者

The Link Between Meat Eating and Climate Change もっとYouTubeを見る。

 

他の動画

Howard Lyman
Armaiti May
Harold Borwn
Camille Hankins
Jeff Popock

他の動画

Marianne Thieme
Dr. Alex Hershaft
Debra Erenberg
Bryan Pease
Eric Maracus

スピーカー略歴 (ここに翻訳をのせているのは一部のスピーカーの方の分のみです)

Dr. Alex Harshaft アレックス。ハシャフト博士は、1976 Vegetarian Information Service、1982にFARMを創立しました。1977にWorld Vegetarian Day、1983にWorld Farm Animals Day、1985にGreat American Meatout、1990にGentle Tanksgiving、1995にCHOICE  をスタートさせました。17の動物の権利に関係する会議を企画し、その中にはAction For Life会議もあります。これは1981年、動物の権利運動のムーブメントを作りました。彼はまたVegetarian and the Animal Rights Hall of Fameのメンバでもあります。彼は自分のことを遅咲きだといいます。それは、彼が化学で博士号をとり、科学調査やコンサルティングを30年以上やってから、上記のことをしたことをさしています。 Dr. Elliot Katz エリオット・カッツ博士は獣医師としてそのキャリアをスタートしました。動物が受けているおびただしい苦しみを認識し、In Defence of Animalsを1983年に設立しました。IDAのキャンペーンは世界中の動物の問題解決のため、調査、救出、リハビリ、公教育、消費者支援運動、訴訟など多岐にわたります。アメリカのペットの権利を守ることから、韓国の犬肉廃止まで、IDAのキャンペーンは世界の様々な問題に取り組んでいます。
Lorri Bauston ロリー・バストンは、畜産動物のサンクチュアリのムーブメントのパイオニアです。
1986年、ロリはアメリカで初めての畜産動物のシェルターを共同設立しました。2004年までの18年間、シェルタ運営、資金調達、そして事務局長として切り盛りしてきました。2005年ロリーは新たにAnimal Acresを設立し、LAに畜産動物のサンクチュアリを作りました。 現在、そこには100頭を超すレスキューされた畜産動物たちが保護されています。様々なイベント・ボランティアプログラムの企画を通し、全ての生き物に対する思いやりを育てる試みを続けています。
Mitchell Bolt ミシェル・ボルトは”ミスター・亀” (Turtle Guy)として知られていますが、カリフォルニアのウミガメ保全プロジェクトのコーディネーターでもあります。17年間、企業や家庭の廃棄物のリサイクリング、啓発活動、指導を通して、ウミガメを通して環境問題を考えることを多くの若者に教えてきました。彼の活動は、数々の新聞、雑誌、ラジオやテレビでとりあげられました。
Michel Budkle マイケル・バキーは、Stop Animal Exploitation Now (SAEN)の創立者、代表です。1996年以降、動物実験室での虐待を終わらせるため活動しています。情報公開を利用し、実験室での猿の虐待に関する多くの書類を入手し、明らかにしてきました。マイケルはCoalition to End Primate Experimentationのメンバで、また2つのPrimate Freedom Tourのオーガナイザーでもあります。Last Chance for Animalsで働き、また、National Activist Networkの共同設立者でもあります。 Karen Davis カレン・ディビスUnited Poultry Concernsの創立者であり代表です。家禽に対する思いやりや畏敬の気持ちを育てる活動をし、サンクチュアリもあります。メリーランド大学カレッジパーク校の英語の博士号を持ち、12年間英語を教えていました。哲学、文学における動物の役割のコースの先駆けました。2002年、動物の解放のための顕著な貢献をたたえられ、アニマルライツ栄誉賞を送られました。また多くのエッセイ、記事、書籍も書いています。
John Feldmann ジョン・フェルドマンは、バンドGoldfingerのボーカルでギタリストですヴィーガン、アニマルライツ活動家、そしてALFのサポーターでもあります。彼の音楽は人権や動物の権利のメッセージを発信しています。音楽Free Meは、堵畜場の動物たちの映像とともに動物の扱いについてのメッセージを発信しています。
2003年、ALFとの関係を疑われ、ジョンの自宅はFBIに家宅捜索されましたが、証拠不十分で何も出てきませんでした。この事件をきっかけに、ジョンは、Iron Fistという歌を出しました。これは2005年Goldfingerの最初のアルバム Diconnection Noticeの中に収められています。
Camille Hankins カミル・ハンキンスWin Animal Rights (WAR)の共同創立者です。ハードコア、グラスルーツ、ダイレクトアクションのキャンペーナーでハンディントンライフサイエンスの残虐行為と虐待、最終的には動物実験の廃止を目指して活動しています。20年のセールスの経験から、動物を利用した産業の弱点をつく活動をしています。またカミルはNorth Americal Animal Liberation Press Officeの広報担当や、AR200xのアニマルライツ会議のブースコーディネーターも勤めています。
Elizabeth Kucinich エリザベス・クシニックは、民主党議員で対等量候補のデニス・クシニック氏と結婚されたことで有名です。
彼女は平和のためのヴィーガン賛同者です。イギリス・ロンドンに生まれ、その後世界各地で、インドの貧しい子供たちやタンザニアのコミュニティのため活動してきました。国際紛争解析の修士を取得したあと、アメリカへ移りました。2005年デニスと結婚し、平和の推進、不公平の是正のために一緒に活動してきました。イベントに夫婦一緒に出席し、動物の問題に注目をあつめてきました。エリザベスは、土曜夜のプレナリーセッションで基調演説をする予定です。
Greg Lawson グレッグ・ローソンは国立公園で22年間レンジャーとして働きました。環境の保護ということが、ヴィーガンになるという強い理由となりました。8年間、Animal Rights Onlineをジャーナリストに紹介してきました。エル・パソのベジタリアン協会の代表でもあり、また、動物の権利/ヴィーガン・ラジオ・ショー (ACT)の共同ホストを過去4年間勤めています。
Howard Lyman ハワード・リーマンは "マッド・カウボーイ"として知られています。元牛牧場経営者でしたが、後にヴィーガンになり、また食の安全のための活動家となりました。1996年、トークショウ部門で最も高い視聴率を稼いでいる。オプラ・ウィンフリー・ショー(The Oprah Winfrey Show)に出演、のちに、テキサスの牧場主たちから、評判の悪い”ベジ・名誉毀損”とされました。また、本”Mad Cowboy"を出版。肉を食べない牛牧場の経営者、”ボイコット・ビーフ・キャンペーン”の元ダイレクター、動物保護団体HSUSの”思いやりのある食事を”キャンペーンの元ダイレクターを勤め、現在は、"Voice for a Viable Future"の代表です。ハワードは、毎年、講演やレクチャーのため、世界を飛び回っています。 Anthony Marr アンソニー・マーはUniversity of British Columbia の科学の学位を持っており、地球物理学者、環境科学技術者として働いてきました。1995年、フルタイムの野生動物の保護家になりました。インドを3度訪問し、20カ国以上で放映されている野生生物のテレビ番組で”ベンガル虎チャンピオン”と異名をとりました。また反狩猟活動家として、カナダの熊やあざらし猟のためキャンペーンを行い、注目を集めました。また鯨・いるか保護活動のため2度日本を訪問しました。Heal Our Planet Earth (HOPE)を設立し、30州以上で行われている Compassion for Animals Road Expedition (CARE-5)は5年目を迎えています。また彼は "Omni-Sciecne"の著者でもあります。
Dawn Moncrief ドーン・モンクリーフは、FARMの事務局長です。FARMは動物や環境を守り、健康を増進することを目指して活動している団体です。ジョージワシントン大学の経済開発および開発における女性の役割の学位を2つ持っています。現代畜産が世界飢餓に及ぼす不利益、特に発展途上国の女性に及ぼす不利益に関することが専門分野です。

 

Peter Muller ピーター・ミュラーは1976年以降、野生静物の保護に関わってきました。ハンティング期間中、Posted landのパトロールをしてきました。
大学でハンティングの有害さについて講演を行い、多くの記事を書き、ラジオやテレビにも多く出演してきました。ピーターは現在、LOHV (League of Humane voters)の代表であり、動物保護のための法規制をサポートする政治家をサポートするPAC (Political Action Committee) のメンバです。
Lauren Ornelas ローレン・オニールは、食べ物支援プロジェクトを進めています。19年間動物の権利活動を行ってきました。
In Defence of Animalsで4年間、ナショナル・キャンペン・コーディネーターをしたあと、1999年 Viva!UKから依頼を受け、Viva!USAを設立、その後、Viva!USAで畜産動物の工場の調査や、消費者キャンペーンを展開。成果の一つに、Trader Joeに働きかけ、すべてのあひる肉の販売を中止させました。Pier 1(家具アクセサリメーカー)には、フェザーを使った商品販売を中止させ、それが火付け役となり、スーパーチェーン店 Whole Foods marketのCEOをヴィーガンにさせました。彼女のキャンペーンは 大手新聞のUSA TodayやChicago Tribuneその他のカバーを飾りました。
Jack Norris ジャック・ノリスは1993年Vegan Outreachを共同設立し、現は同団体の代表を務めています。Vegan Outreachは冊子 Why Vegan、Try Vegetarian, Even If You Like Meatなどを作成頒布し、5億部を世に出しています。
2005年、ジャックはアメリカ動物権利のHall of Fame(殿堂入り)として選ばれました。Vegan OutreachのAdopt-A-Collegeプログラムを2003年に始めてから、今までVegan Outreachの冊子を1億の生徒たちに配ってきました。ジャックはまた、Registered Dietitianで???、本 Vitamin B12: Are You Getting It? と Staying Healthy On Plant-Based Dietsの著者です。
ジャックの記事はVeganOutreach.org, VeganHealth.org, JackNorrisRD.comで見ることができます。
Alex Pacheco アレックス・パチェコの活動は21才で動物実験施設内での動物虐待を追及し、アメリカで最初の動物実験施設の閉鎖を達成したことから始まります。PETAの共同設立者・会長として20年間活動し、世界でもっとも知名度のある動物権利団体へと拡大させる責任を担ってきました。今日まで128億円のチャリティ基金を一人で捻出しました。
"Silver Spring Monkeys"とよばれる、実験施設内で四肢を不自由にされた猿たちを救出する活動を15年間、率いてきました。パチェコの写真や記事は過去20年間、毎号、記事になりっています。1999年、All American Animals and Humane Americaの代表になり、また1-800-SAVE-A-PET.comを設立しました。
Tom Scholz トム・シュルツは、ロックバンド”ボストン”の創立者として知られています。25年間ベジタリアン、現在はヴィーガンです。PETAやグリンピースの長年のサポーターでもあります。1987年、動物保護、世界飢餓、ホームレス問題支援のため、独自のチャリティ基金を設立しました。彼のチャリティは数億ドルに達しました。1987年にマハトマ・ガンジ賞を受賞、また1988年に国際ホスピス機構より、”今年の人”賞を受賞しました。
Paul Watson ポール・ワトソン船長は、多伎に渡る活動をしてきました。1972年グリンピース、1979年グリンピース・インターナショナルの共同設立者、1977シー・シャファードを設立、1976から1980までDefenders of Wildlifeのフィールド担当者でした。1978-1981 Fund for Animalsのフィールド代表を務めました。1984 Friends of the Wolfを設立、1977には the Earthforce Environmental Society を設立しました。過去何度も様々な賞や表彰を受けています。1988年、HSUSが主催するジェネシス賞、2002年、動物の権利のHall of Fame賞を受賞しています。タイム・マガジン誌により、2000年、20世紀の環境ヒーローの一人として選ばれています。 Marianne Thiemeマリアン・ティーメ はオランダの政治家、動物の活動家、時事評論家です。歴史上初めてのアニマルライツ党の委員長(会長)であり、指導者です。昨年11月より、マリアンの党はオランダの国会で2議席、州政府で9議席、上院で1議席獲得しました。オランダの議会の新聞により、2006年の"今年の政治的人材の人"に選ばれました。女性誌Vivaからは最も 〔批評などが〕ピリッとしている、とされ、またオランダの農業誌からは”最も農場主の所得に影響を及ぼす女性”と評価されています。動物の権利に関する書籍(‘The Animal’s Century’)を出版しました。またオランダの地方紙、全国紙に多のく畜産好物、狩猟、動物実験、鳥インフルエンザ、日常となっている動物の殺害(屠殺)、毛皮、漁業、ベジタリアンに関する記事がのりました。

 

写真

このページの写真は、主催者より、アニマルライツをサポートするためなら使っていいとの許可を頂いて、主催者のAR2007のサイトのものにサイズ加工などして使っています。

 

講演、ワークショップ、ラップ

 

 

Susan W Shannon Howard Alex

 

展示ブース


 

   

 

ビュッフェ

 

 

 

 その他: LA滞在中、2施設を訪問しました。

パシフィック・マリン・マンマル・センター訪問記

・カリフォルニア・アシカ   13 、ゾウアザラシ 5 、ゴマフアザラシ 10 を保護し、海へ戻れるようにリハビリしていました。

・子供たちの訪問も受け入れ、教育もしています。

・海が汚され、人間が捨てたナイロン袋を食べてしまって死んだアザラシの胃からでてきた袋を、子供たちに職員が見せていました。こういう教育が学校でされたらいいな、と感じました。

 

施設の写真。海辺でのレスキュー写真、海へリリースされる動物たち。

 1. レスキューの写真、 2. リリースの写真、3. 現在保護している動物たち

リハビリを終えてリリース。

写真は全て (c) マリンマンマルパシフィックセンターのものです。

油田開発の現場の弱ったアシカを保護。

刺し網で首に重い傷を受けたアシカ。

ラグナ・ビーチ・アニマル・シェルター訪問記

Laguna Beach Animal Shelterには、犬、猫それぞれ10−20頭がいました。犬は1頭づつ広めの仕切りの檻に入れられてはいましたが、檻は外に続いていて、外の空気にふれることができます。また隣に敷地に広いドックランがあり、1日に何度か何頭かづつ、走り回らせているようでした。日本のシェルターやつながれっ放しの飼い犬よりいいのではないかと思ったぐらいです。

猫はみな同じ広い部屋で自由にしていました。

ここの動物たちはシェルターの人には聞かなかったのですが、3日で殺すとか7日で殺すとかそういうことはないように思いました。次から次へとはいってくるというようなシェルタでないように感じました

保護されている犬猫の写真

 こちらで見れます。

PetsMart、 新聞広告

アメリカの大手ペット専門スーパーチェーン PetsMartという大型スーパーがあり、ペットグッズ、ペットフード、爬虫類、げっ歯類、魚などペットを販売しているお店です。犬猫は販売していません。このスーパーチェーンでは、お店の一角を、里親探しのために無料で場所を提供しています。

そこに展示されている犬猫たちのお世話は各地のボランティアさんたちによって行なわれています。

また、現地の新聞には、PetsMartということではありませんが、アニマルシェルターにいる犬猫たちが写真入りで掲載されます。新聞に定期的にのることで里親さんが決まることが日本に比べてはるかに多いのでは、と思いました。

またこのPetsMartのように場所を無料で提供してくれるお店が、日本にもできれば、里親さんが見つかる確立もどれほどあがるだろうかと感じました。

 


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