![]() |
|
▼最新情報はこちらへ ↓ 2009年6月17日 中国・陝西州の漢中市で、狂犬病を一掃する目的で、野良犬と飼い犬の計3万6000匹が処分された。英字紙チャイナ・デーリーが15日に伝えた。
▼2008.7.9 - 中国で 再び野良犬捕獲 (下記写真) 情報元はTTさん、内容は、「7月5日(現地時間)中国XX城(?)のある道で、犬を捕獲する人たちがオートバイに乗ったまま、迷い犬を引きずって行った。 中国は狂犬病に基づく数万引きの犬たちを屠殺した後、犬たちに関する登録と予防注射に対する大々的なキャンペーンを実施している。 中国ではおおよそ、1億5,000余りの未登録の犬がいると推算されている。 」
署名は打ち切りました。署名サイトはこちらでした。署名サイト立ち上げた方のブログはこちら。
2008.4.7 update 中国猫の大量虐殺への署名サイトへリンクを追加しました。意見を送ると同時に、署名も宜しくお願いします。署名サイトは http://www.shomei.tv/project-10.html です。 2008.3.27 update 中国で猫の大量虐殺が行われています。意見を送ってください。 2008.2.6 update 中国が狂犬病ワクチン接種へ 実態はいかに? 現地の情報をお持ちの方いたらご連絡ください。 2007.11.13 News
北京で来年から飼い犬のICチップ装着の普及へ (「人民網日本語版」 ) ・中国でベジタリアンが注目を集めだしている。 2007.6.19 中国情報局ニュース 全文はこちら--> 健康意識の高まりと外来文化の影響で、中国では都市部の若者などに菜食主義が注目されだした。
中国の猫殺害を終わらせようこのページを見た全ての方にお願いです。 これらをみてただちに、 そして、このページをみた全ての方に御願いです。中国大使館へ意見を届けてください。 かつて日本も同じようなことをしていました。 1944年12月、大日本帝国政府は「犬猫供出命令」を発令した。撲殺や毒殺された犬猫は数万〜数十万匹と言われている。中国は野蛮だなということではなく、意見を届けてください。 2008.3..27 update 中国政府による猫虐殺について。 犬のみならず、今度は中国は北京オリンピックにむけ、今、北京で数十万匹にも及ぶ猫が殺されています。
そして、このページをみた全ての方に御願いです。猫の虐殺をやめるよう、中国大使館へ意見を届けてください。
意見の送り先:
Fax: 03-3403-3345 メール [email protected]
中国大使館はいつもメールアドレスエラーになります。過去数年そうです。中国大使館に問い合わせたとき、サーバーエラーとわれましたが、それ以降何年間もメールが送信されたことはありません。いつもアドレスエラーです。上記電話ファックスがつながらなかったりメールがエラーになった場合は、下記より大使宛てに意見を伝えていただきたいと電話やファックスでお願いしてみてください。
http://www.china-embassy.or.jp/jpn/sgjs/t62813.htm
署名サイトができました。 http://www.shomei.tv/project-10.html です。 署名お願いします。
参考サイト 北京五輪に向けて中国当局が猫を虐殺中 (デジタルマガジン 2008.3.10)
日本ではマスコミが北京五輪北京五輪と浮かれているが、中国はまだ五輪を開けるような国ではない。今、北京で数十万匹にも及ぶ猫が殺されているのを知っているだろうか?
北京の住民に飼われている猫。彼らペットは飼い主たちの手によって路上に放り捨てられている。そしてその猫たちは回収者の手によってとても小さな檻に詰め込まれ、死の収容所と呼ばれているところへと運ばれる。
中国当局は北京をクリーンな街にしようと必死だ。汚染の原因である工場は五輪期間中は他所へと移転するか、閉鎖するかを命令されている。車は一週間のうち三回までしか市内に入ってはいけないことになっている。
ホームレスや日雇い労働者たちは市外のキャンプへと強制的に移住させられ、中には故郷に帰る様にと電車賃まで持たされた者もいる。タクシー運転手は英語で礼儀正しく乗客を迎えられるよう授業への出席が義務付けられ、そして北京の悪名高いむっつりとした市民たちは、微笑むことを強制させられている。 中国当局は猫がもたらす病気について警戒している。猫を殺すのはそのためだ。住民は猫を片付けるか、さもなければ猫を飼う権利を買わなければいけない。その額、およそ200元(約2,900円)。
北京市民の平均収入は2000元に満たない。貧困層は500元にもならない。金持ち以外はペットを飼うことすら許されないのだ。 中国にも動物の権利保護グループが存在するが、当局からの罰を恐れて満足に活動できないのが現状だ。悪いことは言わない。北京五輪に行こうと思っているならやめた方がいい。
もともとの新聞の記事です(英語)。
|
| 中国の犬殺害を終わらせよう。【 過去の経緯 】 2008.2.6 update 中国が狂犬病ワクチン接種へ 野良犬たちの命は? http://helpanimals.seesaa.net/archives/20080206-1.html
中国国内で動物殺害命令に反発がおきています。海外からの働きかけも重要と思います。 ぜひ皆さんも中国大使館へ現在メールが通じないようですので、ファックスと電話で意見を届けてください。
【北京12日共同】中国重慶市の長寿区は12日までに、狂犬病対策を理由に、犬を飼っている特定地域の住民に対し、自分で飼い犬を殺すよう命じる通告を出した。地元関係者によると、予防接種を受けた犬も対象。
●2007.6.7 中国大使館へ意見を2008年のオリンピックにむけ、中国でまた、犬を殺してるようです。 昨年 犬を撲殺していましが、それは中国では一切報道されませんでした。そして中国では市民の権利であるデモは違法なのです。 そのあたりの事情が少しわかるサイトさんです。--> 北京の秘密の「犬を殺すな」デモ
■ニュースソース
※ 愛犬家たちが中国政府を非難
政府にもっと人道的な方法を 5/23/2007
※元ページ ** CHINA
PREPARES FOR 2008 OLYMPICS **** ■写真
■ニュースソース ■ 愛犬家たちが中国政府を非難 政府にもっと人道的な方法を 5/23/2007
■英語 ** CHINA
PREPARES FOR 2008 OLYMPICS **** China again is killing dogs, and that is for Olympic 2008. Please send
your opinion to Chinese embassy. This is a list of chinese embassy. |
2006年に行われた中国による犬虐殺●2006.12/13中国で狂犬病対策だとして、犬の虐殺が行われました。国内外からの多くの批判を受け、多くの犬が殺されたあとに、中止されました。この件で以前集めていた署名です。。
|
| ★★中国の狂犬病予防の犬処分、胡錦濤主席の指示で中止…香港紙,
2006/12/13 読売新聞 【香港=吉田健一】香港の英字紙サウスチャイナ・モーニングポストは13 日、中国各地で行われている犬の処分や管理強化などの狂犬病対策キャンペーンが、胡錦濤国家主席の指示で中止になった、と報じた。
胡氏は愛犬家からの嘆願書を読み、キャンペーン中止を指示したという。
|
| この写真は他国にヘルプを求めようとする中国人により撮影されたものです。 Original page is here: Care2 http://www.care2.com/c2c/share/detail/213855
|
| この写真は他国にヘルプを求めようとする中国人により撮影されたものです。 下の写真をクリックすると さらにたくさんの犬殺害の写真が掲載されています。
よければPETAにご寄付をお願いします。アメリカ国内の方はこちらからご寄付をお願いします。 中国の動物事情についてもっと詳しくしりたい方はこちらをクリックしてください。関連記事 イヌ5万匹を処分、狂犬病予防で 中国・雲南省 (cnn)
2006. 8/27更新
少しだけ進捗がありました。 PETA Asiaによると、 南京では虐殺は行われないこととなりました。 雲南省牟定県 ではまだ虐殺を行っています。 PETA Asiaによると、中国の一部の地域では、ワクチンプログラム導入が期待でき る状況にあるということです。 しかしあいかわらず全ての大虐殺はとまっていません。
PETAはこれらの署名を集めて、中国大使館に提出します。 (提出時期などは掲載されていません。中国の状況によりいつになるのかわからず、まだ未定なのかもしれません) |
■今までの経緯は下記をご覧ください。オリジナルページに更新があった場合、できる限り早くその情報をこちらでアップデートしていく予定です。 ●2006.11/16 update: 中国で2千人規模のデモが行なわれました! asahi.com 泣き叫ぶ飼い主の前で殺される犬たち 「犬守れ」北京で2千人デモ 中国メディアは黙殺-asahi.com (http://www.asahi.com/world/china/news/TKY200611130172.html) 報道されている人数が違いますが、NHKのニュースはこちら。狂犬病対策で、動物愛護団体1000人と警官隊が衝突、※記事がのっているブログ。
2006年11月13日(月)17:09 「命を尊重せよ、犬の虐殺反対」。こんな標語を掲げた市民約2000人が11日、中国北京市の北京動物園に集まり、政府が進める狂犬病対策に抗議した。インターネットの呼びかけに応じた愛犬家たちで、現場には数百人の公安が駆けつけるなど緊迫した。北京で行われたデモとしては、昨年の反日デモ以来の規模という。 12日付の香港各紙が報じた。 11日午前10時過ぎ、北京動物園の入り口に犬のぬいぐるみなどを抱きかかえた市民らが続々と集まった。デモは比較的落ち着いた雰囲気で行われ午後2時過ぎに収束した。ただ、公安当局は「不法集会」として近くの道路を封鎖、取材していた記者を含む10人以上を連行して事情を聴くなどしたという。 報道によると、集まったのはインターネットを通じた呼びかけに応じた愛犬家たちで、若い世代が目立ったという。 今年は中国各地で狂犬病が流行し、雲南省では野良犬の捕獲チームを組織して数万匹の犬を処分するなど、各地方政府が対策を進めている。北京市もこのほど、飼い犬を1世帯に1匹までとしたり、背の高さが35センチ以上の犬の飼育を禁じたりする規定を発表。担当者が自宅を訪問して違反を取り締まるなど強硬姿勢を示したことが、反発を広げた模様だ。
香港紙「文匯報」は「動物愛護を目的とするデモは中国で初めて」とし、経済力など国力の増大を背景にした市民意識の変化を指摘した。 公安当局者や武装警察官がいたるところで目を光らせる中国の首都・北京で、数千人規模の抗議行動が起きるのは異例だ。北京では主要メディアが愛犬家によるデモを黙殺、市民の大半はデモがあったことすら知らない。続発や抗議行動の広がりを恐れる当局が、党中央宣伝部などを通じて圧力を加えたとの見方が強い。 胡錦涛(フー・チンタオ)指導部には昨春の抗日行動が暴徒化して以来、どんな目的の示威行動も結果的に反政府抗議活動につながりかねないとの危機感がある。 中国では経済発展を背景にペットを飼う人が急増。犬や猫などのペットは約1億匹にのぼり、2010年には1億5000万匹に増えるともされる。 ●2006. 11/7 北京で200人のデモ 英語 Alert: China Dog Massacre: Nov 7, 2006. We Need Your Help! 写真がたくさん掲載されています。
●2006.. 11/5 update: 狂犬病に効果的かつ人道的に対処しよう、という中国語の歩歌ーがPetaASIAにより、中国の各地に配布が始まりました。 このポスターは5000枚刷られましたが、それはジャッキーチェンの”優しさを持って”ポスターの売り上げ収益金よりポスター印刷代を拠出しました。 カードは、PETA Asiaの人道的狂犬病管理プログラムを支持するジャッキーチェンによってデザインされ、最近 eBayでオークションにかけられました。 ポスターは、中国政府および30の中国の動物団体からなる中国動物団体ネットワーク経由で配布されます。 8月にPETA ASIAは、南京およびJinning. 晋寧へ出向き、4つのステップについて議論しました。 ・病気や様子がおかしい犬に近づかないよう、人を教育する これらは中国政府および動物虐殺の終焉を望む中国人の協力によって支えられます。 これは動物のみならず人も助けるプログラムです。
●9/3 update: PETA 確認情報。南京での犬殺戮計画の情報は不正確であったことを確認しました。またPETA ASIAは中国の農林省当局関係者と会い、先月8月アニマルシェルターを訪問、そのときに南京では狂犬病防止のための大虐殺計画はないこと、また、犬を殺す必要がないことを確認しました。雲南省牟定県での犬の殺害もストップしたとの情報があり、その確認作業を現在進めています。 晋寧県 (Jinning)を訪れました。市長と一緒にいた役人が話したところによると現在犬の殺害は行われていないとのこと。予防管理システムは管轄官庁の関心をひいたようでした。PETA ASIAは現在予防システムが本当に起動にのるため中国のほかの市の担当者ともコンタクトを進めています。
●9/3 ジャッキーチェンが抗議の意思を表明しました。ニュース記事はこちらで読めます。犬の一斉処分にジャッキー・チェンが抗議=中国 (8/31時事通信)
翻訳してくださった皆様、どうもありがとうございました。
署名お願いします! 署名ページより署名お願いします。署名方法はこちら。 |
|
Help China End Dog Killings
呼びかけの内容: 中国の犬殺害を終わらせよう。
![]() 野良犬はもちろんのこと、飼われているペットも家族の目の前でペットが家から引き づり出されたり、散歩途中に捕獲されて殴り殺される、または、トラックに投げ入れ られたりしている。犬たちの姿はまるで生きようと必死にもがいているかのように見 える。その先で彼らを待っているのは電気ショックによる死である。 中国政府が布令を出してからわずか数日間で50,000頭以上もの犬が無慈悲に殺され、 その他50万頭もの犬が現在同じ運命を待っている。 この情報は一人の中国人女性が米国人の友人に出した一通の手紙が発端となったっも ので、内容は以下のとおり。 「犬と猫のことを考えると不安で仕方がないけど私にできることはこの手紙を出すこ とだけです。この国では何もすることはできないのが現状です。誰か(もっと具体的 な)追加情報を入手してそれをアメリカに送れば、世論が動いてこんなばかげた事を 止められるかもしれません。どうかお願いします。」 PETAはこの件に関し15,000以上もの手紙を世界中から受け取りました。全て、直接中 国政府に届けることになります。是非、皆さんも、家族、職場の同僚、ご近所の方々 や配達員も、皆にこのことを知らせて、中国政府に声を届けましょう。 大量殺害の写真は、中国人の方々が状況を憂い国際的な支援を渇望して送ってくれた ものです。
署名方法:
そのしたにある Send this messageボタンをクリックしてください。 Sending your message to: |
日本でも、動物実験ためにもたくさんの犬や猫殺されています。 また、毛皮にも犬や猫が使われ、日本に輸入されています。意見を届けてください。
|
|
2008.4月 緊急SOS 韓国動物保護団体より緊急ヘルプ! 韓国の犬肉中止のために。
|
|
ぜひ下記サイトも訪れてみてください。 Special Thanks to: This site is hosted and maintained by: The Mary T. and Frank L. Hoffman Family Foundation Thank you for visiting all-creatures.org. Since |