・2019.11.4 韓国犬肉(犬食)問題のため活動し、犬を救出している団体のリンク集をアップしました。
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・2019.11.4 韓国犬肉(犬食)問題のため活動し、犬を救出している団体のリンク集をアップしました。
毎年増加する動物実験… 昨年300万頭が犠牲に (2019.1.2)
‐米・ヨーロッパ・韓国などで動物実験に代わる方法を積極的に開発中
世界中で動物保護団体の動きが活発になっている。人間の生命を延長するための医療技術や新薬開発に、犬や猿などの動物が実験の対象になるのを防止するためだ。 ・・・

・2014 水族館のイルカ頭数の調査レポート「日本の施設で飼育されているイルカたち 」を発行。PDFファイルはこちら。(1.8MB) エルザ自然保護の会と共に作りました。
・2012 本「実験犬シロの願い」出版に協力しました。
・2006 冊子「種の壁がこわれるとき」頒布。ケイ&リルさんブログで全文ご一読ください。
・2002 ペット雑誌「Catia」 2号から6号にペンネームで動物実験、毛皮、ペットショップなどに関する記事を執筆。

・2009 アメリカ ハワイ レイラニ・ファーム・サンクチュアリ訪問レポート
・2007 アメリカ・アニマルライツ会議見聞録(2007)、パシフィック・マリン・マンマル・センター訪問記、ラグナ・ビーチ・アニマル・シェルターも訪問しました。
・2006 アメリカ、カリフォルニア のファーム・サンクチュアリ 訪問レポート
ペットショップの動物たち、動物園・水族館の動物たちは、どこからどうやって生まされ、その場所にいるのか、
毛皮や皮革製品を作るために、動物たちはどのように生まれ、どのように殺されたのか、
ソーセージや、トンカツ、焼き鳥として私たちの口に入る食品は、生きている時、どのように扱われて、どのように殺されたのか、
外科主義訓練や、新規化学物質の安全性確認のため、動物たちは、どこで生まれ、どのように育ち、何をされ、どうやって殺されたのか、
それらがTVで紹介されることはありません。
事実を知り、動物の犠牲がより少ないライフスタイルを選択することで、動物虐待に加担しない暮らしを選んでいただけたらと思います。
毛皮農場、動物園、ペットショップ、動物実験室、と畜場の動物たちは、親兄弟、仲間と離され、外の自由な世界を奪われ、檻の中に監禁されています。
自由に外を歩いたり、太陽の下を走り回ったり、兄弟と追いかけっこをしたり、お母さんと遊んだりする自由が全て奪われ、数歩あるけばぶつかる決して出ることができない檻の中での生活を強いられています。
特に毛皮農場、動物実験室、と畜場の動物たちは、死から逃れることはできません。
自然界で生きる場合に比べ、その短すぎる一生は、絶望と悲しみで閉じられます。
犬や猫、猿、ねずみ、うさぎ、鳥、魚などに対し、臓器や脳、脊椎など様々な部位を破壊する、毒物を与えて毒性を調べるなどが大学や企業において、行われています。
2005年の動物愛護法改正後、日本で第三者評価体制が始まりました。3Rの実現、実験の廃止を求めていきましょう。
毛皮の作り方は、うさぎやミンク、きつねなどを捕獲・繁殖させ、半年ほどで毛皮をとるために殺して作ります。日本では規制緩和の影響で、安い海外製の毛皮が多く輸入されるようになり、国内の毛皮農場は自然淘汰され、ほとんどありませんが、依然、その消費量は大変多いのが現実です。
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